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「新年のご挨拶」 魁の陋屋をご覧の皆様、明けましておめでとうございます。旧年中は大変お世話になりました。 「魁」 |
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「おかげさまで6000000アクセス」 つい先日5周年を迎えたばかりですが、めでたいことは続くものです。 「魁」 |
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「おかげさまで5周年」 いつも「魁の陋屋」をご覧頂きましてありがとうございます。 「魁」 |
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「縛りを見つめる」 最近になり縛りの玄人を見学する機会が多くなった。 「魁」 |
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「新年のご挨拶」 魁の陋屋をご覧の皆さん、新年明けましておめでとうございます。 「魁」 |
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「古来の縛りとSM的縛り」 時々「縛責教室」って何と読むの?聞かれる時がある。縛責などと云う日本語はないはずだ。要するにひらがなを取り除き4文字にしたかっただけなのだが私なりには「縛りと責め」でも良いし「縛りによる責め」でも良いと思っている。そんなことはどうでも良いと云うのが投げやりな回答です(苦笑)。 「魁」 |
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「悪夢」 縛りはそれ自体大変なリスクを伴う行為であることは承知しているつもりだが慢心は時折、私をペシャンコにする。吊っていてそれを解く瞬間などに手が滑る時がある。このようなことが起きても決して慌てることはないのだが、その後に必ずと云ってよいほど悪夢を見る。その瞬間が更に最悪の形となって夢に出てくるわけだ。 「魁」 |
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「シンプルな縛り」 「最近、魁さんの縛りは変わってきてませんか?」と云われるようになった。 「魁」 |
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「おかげさまで5000000アクセス」 いつも魁の陋屋をご覧頂きましてありがとうございます。 「魁」 |
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「おかげさまで4周年」 皆様のおかげで何とか無事に4周年を迎えることができました。 「魁」 |
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「新年のご挨拶」 新年あけましておめでとうございます。 「魁」 |
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「おかげさまで4000000アクセス」 2月に3000000アクセス、そして本日めでたく4000000アクセスを達成しました。まずはいつもご覧頂いている皆様、日頃から大変お世話になっている皆様に心より御礼申し上げます。 〜漂えど沈まず〜 「魁」 |
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「おかげさまで3周年」 光陰矢のごとし。魁の陋屋がスタートして3年が経過しました。まずはここまで継続できたことを素直に慶びたいと思います。長いようであっという間の3年でした。嫌なことなどひとつも思い浮かばない。この世界に光があるのか否かは未だにわかりません。必要のないことかも知れない。しかしこのサイトを始めて大勢の方々と知り合うことが出来ました。それは私にとってかけがえの無いものとなっています。ここに心より御礼申し上げます。またこのサイトを維持するにあたり献身的に支える者達がいたことも事実です。その者達の血と汗と涙がそろそろ染み渡ってきました。縄もこなれてきたように思います。しかし魁の陋屋の縄はくたびれることなく継続してまいります。 「魁」 |
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「おかげさまで3000000アクセス」 魁の陋屋を立ち上げてもうすぐ3年が経過しようとしています。 〜漂えど沈まず〜 「魁」 |
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「新年のご挨拶」 新年明けましておめでとうございます。 〜漂えど沈まず〜 「魁」 |
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「ぱんだ」と云う男 「岡山SM倶楽部」および「ぱんだのSMはうす」 主宰ぱんださんは岡山に住んでいる。先日、そこで教室を開催した。 「魁」 |
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「被縛女」 被縛女画像にはこれまで数多くの女性に登場頂いた。 「魁」 |
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「性癖と疲労」 ワールドカップが日本を盛り上げた。私も例外ではなく毎日が興奮の連続であった。 「魁」 |
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「おかげさまで2000000アクセス 光陰矢の如し。放たれた矢は約2年と3ヶ月経った現在も飛びつづけております。落ちつく先は私にもわかりません。 「魁」 |
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「ご投稿画像」 「魁の陋屋」をスタートしてから2年以上経ちますが、その間に投稿を頂いた方々は50人を越え、画像にして900枚以上になりました。そして未だに沢山の方々から秘密の画像を頂戴しています。一部諸事情により掲載を外された方もいらっしゃいますが、その方々も含めまして心より感謝致します。どうもありがとうございます。 「魁」 |
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「2周年のご挨拶」 今日で「魁の陋屋」は2周年を迎えました。 〜漂えど沈まず〜 |
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「新年のご挨拶」 新年明けましておめでとうございます。 「魁」 |
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「縄師」 縄の使い手、縛る事に精通している人のことを縄師と呼ぶ。私も最近、縄師と呼ばれることがある。私は縛りを生業にしている玄人のことをそう呼ぶと思っていたのだが、どうやらそうではないらしい。まあ、そんなことはどうでもよいが、SMと云う枠組みの中で師とつくものは縄師と責め師ぐらいである。私は最近になって、縄師があるのなら鞭師とか蝋燭師、浣腸師があっても良いと思った。浣腸師では格好がつかないのだろうか。SMと云う枠組みの中ではそんな師があっても面白い。云いかえれば縄師とは聞こえが良いが全て平等にした方が良いなあと感じている。縛りは知っていても蝋燭や鞭、浣腸など知らない事が多い。何事も知っていて損はない。皆も知りたがっていることが実に多いのではないだろうか。縄師は格好が良い。浣腸師は格好が悪い。そんなことはない。どちらも大して変わらないはずだ。 「魁」 |
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「芸術」 人から芸術的な縛りだと云われると戸惑いはするものの嬉しいものだ。 「魁」 |
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「モザイク」 この手のサイトに掲載される画像はモザイクや目線が施される。 「魁」 |
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「自己主張」 〜 ★さんへ贈る 〜 S男だろうがM女であろうが必ず自己主張がある。奴隷だから主張など認められないと云ってもそれは無理がある。従える者も従う者も生きている証が欲しい。そしてそれは主従関係以外のところで起きる。自分がこの世に生きていることを知って欲しいと云う人間本来の欲求が生まれる。心のどこかで賛同者を求めている。 「魁」 |
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「秘密」 人の口に扉は立てられない。 「魁」 |
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「変態さんと変質者の違い」 以前から申し上げているが、変態と変質は似て非なるものだ。 「魁」 |
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「おかげさまで1000000アクセス」 「魁の陋屋」が正式にスタートしたのが2000年の2月20日です。今日が2001年の9月8日ですから536日目と云うことになります。そして昨晩、1000000アクセスとなりました。勿論、私自身のアクセスも入ってはいるのですが、1日1000人以上の変態さんからアクセスがあったと云う事は実に感慨深いものがあります。当初私は人妻牝肉奴隷「華穂璃」の告白の主宰tailorさん(現、義兄弟)のお力のもと、このサイトを立ち上げました。以降今日まで何とか持続する事ができました。それは一重にご覧頂いた皆様や縛責教室で出会った方々のバックアップがあったからだと思っております。やはり一区切りは嬉しいものです。お一人お一人にお礼を申し上げたい気持ちで一杯です。しかし、膨大な数のメールでとても返すことができません。この場を借りて改めて御礼を申し上げます。 「魁」 「魁の陋屋」100万アクセスにあたって」 この度は、お蔭様で、念願の100万アクセスを達成致しました。 「綾」 |
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「躾」 今日は躾について。と云ってもSM的躾ではなく子供の躾について。このような変態の私にも子供がいる。しかも2人も作ってしまった。これは取り返しのつかない罪を犯してしまったと時々後悔する。しかし子供は手放しに可愛いものだ。この可愛い子供達がいつかは私にタメ口をきき、反抗的態度をとるのかと思うとゾクゾクする。 「魁」 |
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「Intelligence」 SMには知性があるか。先日ある恩人に私の嗜好を全てオープンにしようかと言ってみ
たところ、それは周りを不幸にするので止めた方が良いと言われた。表裏の世界を生きていることに面倒臭さがあったためだが彼曰く「エロティックインテリジェンスは誰も理解しないだろう。」と言う。 「魁」 |
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「小さな死」 女には小さな死があるという。 「魁」 |
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「言葉の意味」 SMと云う語彙は言わずもかなであるが、本当に短絡的な言葉だなあと感じる。現在はITが大流行だが、この言葉は恐らく5年と持たないだろう。SMと云う略称は、世の中新しい言葉が生まれては死んでいく中で全く微動だにせずに君臨しているのだから、あながち外れてはいないのだろうか。 「魁」 |
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「まだまだ」 SMは究極の愛となり得るか。SMとは男女の嗜好表現のひとつだと思っている。しかしこれが最高だとは思っていない。単なる表現方法のひとつだと思っている。SMは奥が深いと云うが果たしてそうだろうか。どこが奥深いのだろう。深いのは男女が互いを求め合いながらも完全に一体となることがないと云う溝ではあるまいか。求めるとは手に入れていないからで自分の手の中に納まると求心力は衰えるものだ。きっと求めても求めても手中にできない深い溝が男女の間にはあるに違いない。以前にも申し上げたが、私は自分が不器用に見えて仕方がない。浅く見えて仕方がない。なぜ縛らなくてはならぬのか、なぜ責めなくてはならぬのか。人に理解され難いところで楽しんでいることでSMが最上の性表現であると云う傲慢な考えに陥ってはいまいか。他の表現もそれぞれに素晴らしいのであり決して傲慢な考えに陥ってはならないと思うのである。また、SMと云う行為自体どこかしら後ろめたさがあった方がより楽しめると感じる。決して大手を振ってSM最高とは云わぬ方が自分の心をくすぐるようだ。これも人間の弱さの現われかも知れないが、私の場合それはそれで仕方がない。分かっていることはもう後戻りはできないということ。まだまだ勉強が足りないのかも知れない。 「魁」 |
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「1周年のご挨拶」 いつも「魁の陋屋」をご覧頂きましてありがとうございます。本日で目出度く1周年を迎える事ができました。3日坊主の私が、まさか1年も続けられるとは思っていませんでした。更新も毎日を基本としてやってきましたが、どうしても本業がある手前、侭ならぬ時もあり後日追いかける事もありましたが何とか本日を迎える事ができました。1年を振り返ると様々な出来事があり、また沢山の方々と知り合う事ができました。この1年、私にとって大きな転機となりました。また、綾も人生においての転機をはかり現在は外国で修行の身です(笑)。私達にこのような機会を与え、また応援して下さった方々に心から御礼申し上げます。来春には帰国致しますので、それから復活させる予定です。綾からもメッセージが送られてきましたのでご覧下さい。それでは今後とも宜しくお願い申し上げます。 近日中に縛りのサイトJ-Bondage.comを本サイトで正式発表いたします。会員制となりますが縛り以外は一切排除した作りになっておりますので縛りがお好きな方はどうかご覧下さい。勿論、魁の陋屋も引き続き更新していきます。益々眠れぬ日が続きそうです。乞うご期待(笑)! 「魁」 「魁の陋屋」一周年にあたり 平素より「魁の陋屋」ご愛顧頂き有難うございます。また、ネットを通し、いつも皆様にご声援頂いている事、誠に有難く感じております。 お蔭様でこのホームページ「魁の陋屋」も一周年を迎える事が出来ました。 「綾」 ほ〜。私より立派な文章だ。。 「魁」 |
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「変態はイケテル」 変態は身も心も荒廃しているように思われる。確かにその部分だけを取ればそうに違いない。なんせ女を縛って苛めるのであるからそう思われて当然である。狂った世界である。ただし変態と変質とは一線を画して考えたい。変態と変質の定義は変態になれば良く分かる。変態じゃなければ良くわからないかも知れない。アブナイ世界を愉しむ人はアブナイ世界と知っていて愉しむ。「アブナイなぁ」と自分で思いつつ愉しむ。そこには節度があるのだ。しかしアブナイ世界をアブナイと気がつかずに愉しむ人もいる。その人は本当に危ない。変態から危ない人だと思われた人はもうタイヘンだ。 「魁」 |
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「変態の性格」 今年も後少しで終わろうとしている。どの時代の世紀末にも多かれ少なかれ何らかの荒廃や天変地異が起こってきた。SMと呼ばれるこの廃頽した思考も、世紀末に近づくに連れて特に流行していたようだ。このような思考は特に平和の真っ只中に流行る。悲しい時代には明るい歌が流行り、明るい時代には心を揺さぶるような暗い叫びの歌が大流行する。そうして世の中は益々荒廃、堕落していき、或時をもって一新されるのだ。それが戦争であったり、天変地異であったりする。人間の心は誠に貪欲なもので、明るく楽しいだけでは満足しない。心の何処かでどちらも望んでいるように思う。 「魁」 |
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「クリスマスの別れ」 別れは突然やってくる。それがクリスマスと云う特別な日であっても神は容赦しない。私は子供を連れてマクドナルドに経ち寄り、コーヒーを飲みながら子供達にエネルギー補給をさせていた。きちんとした昼食を食べさたいと思いながら子供の意見に負けてしまった。しかし熱いコーヒーは有りがたくもあった。マクドナルドの2階席は混んでいた。やっと見つけた席の隣では、ガングロの高校生が2人座って何やら怪しい雰囲気である。一人は泣いている。もう一人ももらい泣き寸前のようである。子供達を座らせるにはちょっと問題があるかなぁと思ったが他に空いていない。仕方なくその席につくと子供達はハンバーガーもそっちのけで、二人の顔をチラチラと横目で見ながら困惑した様子。何に困惑しているかは良く分からないが、ガングロに涙は全く似合わない。 ガングロA子:「私ね。だんこんの思いで彼と別れたの。。。グスン(;;)」 それにしても「男根の思いか。。」「どんな思いだろう。。。」 「魁」 |
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「その後の綾」 綾が渡米してから半月以上経ちましたが、時折電話がありますので皆さんにご報告申し上げます。綾はまだ自宅に電話がないため、直接連絡はできませんが、時々電話が掛かってきます。電話の様子では元気なようです。 「魁」 |
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「 壮行会のお知らせ」 日頃より「魁の陋屋」をご覧いただきましてありがとうございます。これまで約10ヶ月の間皆様に大変お世話になりました「綾」がこの度仕事の都合で約1年間遠い所へ転勤となりました。つきましては11月24日第三回「縛責教室」の前に、ささやかですが「綾の壮行会」を行いたいと考えておりますので是非ご参加ください。尚、縛責教室とは別に行いたいと考えておりますので「壮行会」だけの参加も可です。費用・場所等は別途お知らせ致します。参加ご希望の方はメールにてお願いします。 「魁」 |
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「 アンケートのお礼」 日頃は「魁の陋屋」にお越し頂きましてありがとうございます。先月から1ヶ月間、皆様にアンケートをお願いしておりました。ちょうど先日でその期間が過ぎましたので、きりの良いところでお礼を申し上げなければと思い、これを書いています。アンケートの目的は「魁の陋屋」の質的向上は勿論、どのような方々が訪問するのだろうかと思い、行いました。実にさまざまな方々が見て下さっているという事が判りました。当初の予想を遥かに超えたアンケート量となり、驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。現在メール受信可能な方々には一人ずつ御礼のメールを書いておりますが、まだまだ追いつきません。お礼のメールが未だに届いていない方々には大変申し訳無く思っています。 「魁」 |
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「縛り方2」 多くの女性を縛ったり、また縛りの絵や写真を見ていると縛りの美しさと云うものがいったい何なのか考えさせられる。美しい女性を美しく縛り上げると美しく見えないのは私は変態だからだろうか(笑)。私はむしろ何処かコンプレックスを持った女性に果敢に挑んだ緊縛の方が圧倒的な美しさを感じる。またさまざまな投稿画像を見ていても奴隷に対して、はやる気持ちを抑えながらも欲望を剥き出しにしたような縛りの画像の方が素敵に見える。そこには作り物ではない臨場感がある。 「魁」 |
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「縛り方」 縛りにもいろいろある。例えば亀甲縛りと一口に言うがこれもかなりのパターンがあるようです。聞くところによると数百とか・・私などはあまり決まった縛り方はしないので(と言うよりできない。)何がどうなっているのか解らないのですが、要物には形があり、その形を崩し歪めていくうちに新しい形に変化し始めます。そしてある瞬間に完成します。その瞬間を捕まえられた時に何物にも変えがたいような満足感を得られるのです。最近「SMの領域を越えてきている。」と言うご意見が多くなって参りましたが、そもそも領域などあってないようなものだと思っていますので、これが私のSMだと思っています。 「魁」 |
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「オフ会参加」 先日、東京の某ホテルで行われたオフ会に参加してきた。 「大活躍の魁」 |
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「不器用な愛」 人によく「器用ですね。」と言われる。要するに縛りがである。 「魁」 |
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「縛責教室のご報告」 6月17日、都内某ホテルの会場にて第一回「縛責教室」を行いました。参加人数は9名(男性6名、女性3名)。今回は縛りの基本という名目で、主に後ろ手縛りのみを男性全員にお教えしました。最初に何も言わず女性を縛り上げさせ、それから少しづつお教えして行くうちに何時の間にか参加者全員が夢中になって縛りまくっていました。仕舞いには皆が目覚しいほど上達していたと思います。「好きこそものの上手なれ」とはまさにこのことで最後の方は、私など必要ないのではないかと感じるほど縛りの基本的なことを吸収していたのではないでしょうか。
「魁」 |
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「匂いの大切さ」 全てのものには大抵匂いがある。最近SMに欠かせないものは匂いではないかと思うようになってきた。被縛女画像のコーナーでも書き記したが麻縄には独特の匂いがあります。私が麻縄を推奨する理由のひとつにこの匂いがあります。縄酔いもこの匂いからくるのではないかと思うほどです。人間から発する匂いもまた不可思議なものがあります。ある本に書いてありましたが女性の使う香水にはある匂いが欠かせないそうです。その香りを少し加えないと香水は香水にならないとまで云われています。それは何かと言いますと。。。。何とあの「う○こ」の匂いです。何でもスカトーレと云うそうです。(まんまやんけ!(爆)) 「魁」 |
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「S&Mスナイパー掲載」 ナカヤマさんからメールがあった。「もし宜しければ来月号のSMスナイパーに例の画像掲載したいのですが・・云々」と言う内容であった。例の画像とは去る12月のオフ会での尻打ち画像のことでした。このサイトへも既に掲載しているので構わないと思いYESの返事をしました。ナカヤマさんとはスナイパーでフォトギャラリーのページをもっている女性で写真と文を載せておられます。で、それが発売になりましたので皆様にお知らせいたします。もし宜しければご購入くださいませ。綾の真赤な尻と私のヤラシイ手、そしてよく撓る安物の靴べらがなぜか美しくご覧いただけます。撮る人が撮ればこうも違うものなのでしょうか。 「魁」
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「神は細部に宿る」 私は女を縛ると夢中になる。人は夢中になると神経を集中させ、細心の注意を払うと思いがちだがそれは違うように思います。私の場合はただ無我夢中になるだけで出来あがった緊縛姿は、どこか間が抜けていることもあります。それはほんの少しの手抜きが全てを台無しにしていたり夢中になりすぎて縄のバランスを考えていないという見落としのようなものが時々あるのです。かと言ってどこをどのようにすれば良いのか思いつかないのです。そんな時、私は縄尻の処理を如何に美しく仕上げるかと考えます。丁寧に優しくゆっくりとじっくりと細心の注意を払いながら縄をきめていきます。これが全てを決定づけると自分に言い聞かせながら。 「魁」 |
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「おかげさまで100000アクセス!」 皆様、いつも大変お世話になっております。先日、おかげさまで100000アクセスを達成しました。これはひとえに当サイトを応援して下さった方々、またいつもご覧頂いた方々のお陰であると思っています。まだまだ先は長いのですが、取りあえずきりのよい数字を目標としておりました。今年の2月20日に立ち上げ、当初は確か一日数百のカウンターアップから始まったと記憶しております。今ではやっと一日1600から1700のカウンターアップになりました。私としては、ただ夢中で無い頭を捻って毎日更新をモットーに積み重ねてきました。そしてそれは今後も変わりません。また今度は海外に向かっての発信も考えております。(英語・・・どうしよう・・・誰か助けて(^^;;;)時期は未定ですが、必ず実行します。どうか今後とも皆様の暖かいご声援をよろしくお願い申し上げます。本当にありがとうございました。次は500000アクセスだ!(笑) 「魁」 「綾」からのメッセージ ご主人様の陋屋が出来て、2ヶ月半が経ち、本日おかげさまで10万ヒットを迎える事が出来ました。そして綾がご主人様とお会いしてから5ヶ月が経とうとしています。その間に身体で、心で、いろいろな事を感じて参りました。ご主人様に縛っていただくことで、責めていただくことで、皆様とお話させていただくことで、そして綾の恥ずかしい姿を多くの皆様にご覧いただくことで・・・・これからも、その一つ一つを、綾なりに感じ、綾としてそしてご主人様の奴隷として成長していきたいと考えております。これからもそんな綾の姿を、皆様にご覧いただき、お楽しみいただき、感じていただければと願っております。ありがとうございました。これからもよろしくお願い申し上げます。 「綾」 |
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「素晴らしい研究発表」 先日、某パソコン雑誌に興味深いことが書いてありました。アメリカで神経症について新たな研究発表がされたのだそうです。その内容は「週に11時間以上セックス専門サイトを見てさらに対人関係やSEXに対しての態度に異常がみられる人」を”サイバーセックス強迫症”と名づけられたとのこと。なんでも10項目のアンケートに答えて高得点を取るとサイバーセックス強迫症にされるのだそうです。いやぁ全く素晴らしい研究発表です。これで私は晴れて”極強度のサイバーセックス強迫症”だと言うことが判りました。ありがとうございました。以後注意しながらSEXしようと思います。それとこんな学術誌があったなんてちょっと驚きです。私もお勉強したい!その名も〜性的耽溺および強迫症〜世の中なんでもあるんですねぇ・・・・感心感心。 「魁」 |
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「マゾ女への罰」 マゾに対して最大の虐めは虐めないことだという笑い話があるがこれは嘘ではない。奴隷が主人の意に背いた場合は決して責めたり仕置きを加えてはいけない。放っておくことが大切である。場合によっては捨てる覚悟が主人側になくてはならない。この女を捨てるのは惜しいからと言って判断を誤るとその時から主人としての立場は危ういものとなり何時の間にか形勢逆転となる。これでは主従関係とは言えない。奴隷である時は奴隷として徹底的に戒めることが必要であると私は思う。あくまでも責めと仕置きは私にとっては最大の褒美である。そして一方対人間として接する場合は相手を敬い認めてやることもまた忘れてはならない。女は普段の生活と奴隷としての性活を懸命にコントロールして生きている。精神的な不安定に陥ったり躁鬱を繰り返す女も多い。それら全てを受け入れ見つめてやるのが男であり主人であると思うのであるが如何だろうか。 「魁」 |
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「マゾ女性はどうやって見つけるの?」 さまざまなSMサイトでこれに関するFAQが掲載されている。また私のところにも何通かのお問い合わせを頂いているので私なりの見解を述べさせて頂きます。私は若い頃に街角に立ち、数え切れないほ
どの女性に声を掛けマゾ女性を懸命に探しました。その数は5000人は超えるかもしれません。よく「どうすれば奴隷が見つかりますか?」というご質問に対しての答えですが私は簡単です。「一日100人の女性に声を掛けてみなさい。」です。これを繰り返して3ケ月もすればまず間違いなく見つけることができます。一日100人もの女性に声を掛けているとそれなりに女性との会話に慣れてきます。そして街行く女性に声を掛けることに何の恥ずかしさも感じなくなります。「そんなことまでしなくてはならないの?」と言う貴方の考えは少し甘いかもしれません。本当に欲しいのならできるはずです。またこれが出来ないのなら何時現れるか分からない女神を指を咥えて待っているしかないでしょう。そしてもうひとつはそれを維持するだけの経済力が必要となります。私も若い頃から計算すると想像を絶するお金を使ってきたように思います(苦笑)。沢山の借金を抱え今も青息吐息ですがまったく後悔していません。それぐらいの馬鹿にならないと本望は達成できないのではないかと思っているのです。幾ら借金したかって?それはナイショさ。(笑) 「魁」 |
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「恐ろしやマゾ女」 マゾ女を単純に分類することは難しいのですが私の経験上、大まかには三つに分類できます。ひとつは肉体的被虐感を持った女性ひとつは精神的な被虐感を持った女性すなわち従属することにより快楽を得る女性のことです。三つ目はその両方を適当に兼ね備えた女性のことです。2番目3番目はよくあるタイプですが問題は1番目の女性でしょう。一見サド男性にとって理想的女性と考えがちですが大焼けどをすることもあるようです。この手の女性はサディスト泣かせかもしれません。女の底知れない欲望が強い被虐感となって現れます。これは本当にあった話ですが被虐感に目覚めてその欲求が膨張していき4回も離婚を繰り返している女性がいます。より強く残忍な相手を望んでいくのだそうで、それまではサディストで名の通った男性もこの女神には適わなかったようです。最後には自分の命を奪ってほしいとでも言い出すのでしょうか。サド男性がマゾ女性から三行半、挙句に慰謝料までとられるという逆転現象もあるのです。世の中にはこのような怖いマゾ女性もいることをお忘れなく。(笑)私も肉体的なマゾ女性とプレイする時は緊張します。下手な手抜きや同情は相手にすぐに悟られます。次から次へと手加減なく責めていかなくてはならない。しかし責めれば責めるほどマゾ女性は欲望と言う舌先で私の責めをペロリと舐めとって底無しの胃袋へ流し込むのです。 「魁」 |
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「素人」 「何で縛らなくちゃいけないのか」。答えは「そこに縄があるからだ。」ではない。縛る事で縛る事の答えを探しているように思う。全くのジレンマに陥ったようなものだ。闇雲に縛っていくと何か光が見えてくる。そこでまた縛り直す。 「魁」 |
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「変態さんが生きる」 「変態」さんはなぜ肩身が狭いかと言うと世の中に数少ないと認識されているからです。また世の中に数少ないものはとてもとてもいけないことだと教えられているからです。御自身が「変態」であることで悩まれている方がおそらく大勢いらっしゃることでしょう。この世界は様々なきっかけで入り込み抜け出せなくなるものだと認識されていますし、事実性的な嗜好はなかなか更正することは難しいものです。「私はお尻が好き」と言う人に 「お○○こを好きになれ」とか「おっぱいに興味を持て」と教えたところで無駄なことでしょう。大きなお世話です。そんなこと気にせずに楽しみたい時に楽しむようにしては如何でしょう。他人様に迷惑をかけずに楽しむ分にはまったく問題ないと私は思っています。またこのような嗜好も時によっては消えたり、また突然何処からか沸いてきたりもします。なぜなら性欲だからです。いつも変態嗜好とは限りません。これは最近特に感じる事ですが、私が知る限りにおいては「変態さん」の方がむしろ人間的であり知識や情にあふれた良識人ばかりなのはなぜなのでしょう。また非情に人間的プライドが高い方も多い。全く持って不可思議な事実です。もしかしたら「変態」は神がもたらした希少な生き物かも知れません。。。。(爆) 「魁」 |
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